スーパーハイレグとは、スーパーハイレグカット(英語:Super high leg cut)の略称で、主として女性用の水着や下着のデザインの一種である。

ハイレグは脚刳り(あしぐり)の位置がウエストラインとヒップラインの中間点あたりまで切り込まれているのに対し、スーパーハイレグは脚刳り(あしぐり)の位置がウエストラインの上まで切り込まれ、サイドが3cmから4cm程度になるまでに鋭角を成している。

1980年代から1990年代前半、レースクイーンのコスチュームとしてスーパーハイレグのレオタードが主流となり、一般にもエアロビクスダンスのコスチュームとしてスーパーハイレグが浸透したが、バブル経済の崩壊とともに衰退し、現在ではスーパーハイレグは輸入水着またはセクシーランジェリーにおいて見られる。

関連項目

  • ハイレグ
  • ローレグ

地方高校女子陸上部超ハイレグブルマと清楚系ルックスのギャップ

令和のハイレグクイーン、20代最後の写真集で「過去最大露出」 競馬女子としても人気の夏本あさみ、水着やランジェリー姿を披露|まいどなニュース

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